モノは使ってもらってこそ

  • いつか使うかもしれないからとっておこう。。。
  • あまり使ってないけど高かったから。。。
  • 使わないけど、もらい物だし捨てられない。。。

そんな理由で、押入れやタンスの奥に追いやられているモノたち。
かわいそうだと思いませんか?

モノは、「使ってもらうため」「目に触れて人を癒すため」に生まれてきます。
人の生活を便利にしたり、生活に潤いを与えてくれます。

それなのに、真っ暗な物置の隅で埃をかぶり存在すら忘れられたモノたち。
モノの悲鳴が聞こえてきませんか?

手放すことができないのは、モノに対して失礼です。
モノは使ってもらってこそ意味があります。
置物は飾ってもらってこそ、その命が輝きます。

自分にとって必要ないものが手放せないのは、モノを大切にしていない証拠です。
モノを大切にできない人は、自分自身も大切にできません。

モノに感謝の気持ちや愛情があるのなら、今の自分に必要ないモノは、今それを必要としている人のもとへ、送り出す努力をしてみてください。
身近な人に差し上げる。
リサイクルに出す。
寄付をする。
インターネットで検索すれば、たくさんの手段を教えてくれます。

あなたの大切なモノは、場所を移してあげれば、まだまだ輝いてくれるはずです。

モノを手放す時は、やっぱりエネルギーが必要です。
でも、乗り越えれば、さらにプラスのエネルギーが返ってきます。

要るモノと要らないモノ。
思考を刺激するきっかけに、お片付けの話を聞いてみませんか。
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