着る服がないと言いながら、クローゼットの中は服でいっぱい

身近に、こんな人いませんか?
「着る服がないんだよなぁ」
「去年の今頃、何を着てたっけ」
あなた自身も、そんなこと思ってたりしませんか?

着る服がないと言いながら、クローゼットの中は服でいっぱい。
たくさん服があるのに、なぜ着る服がないのでしょうか?

きっと、
・着た時に太って見える  とか
・はいた時に、ちょっとお腹が苦しい  とか
・すぐシワになってしまう素材だから  とか
1枚1枚に、着たくない理由が存在するはずです。

では、着たくない服をどうしてそのままクローゼットの中に置いているのですか?

それは
・まだ着ることはできるからもったいない
・いつか痩せたら、また着ることができる
・値段が高かったから

手放さない言い訳があふれていますよね。

もったいなくても、着たくない服はもう不要ではないでしょうか。
それを必要としてくれる人にあげる、リサイクルショップに持って行くなど、あなたのクローゼットから場所を移してはいかがですか。

服を手放す時の判断方法は、「その服を着て、大切な人と外出できますか?」と自分に問いかけてください。
また、「その服を着て出かけた時、知り合いに会いたくない」と感じたら、もうその服とはお別れの時期が来ています。

来たくない服をクローゼットの中にため込んで、「着る服がない」なんて、おかしな話ですよね。

本当に着たくなる服だけですっきり収納すれば、毎日着たい服がすぐに決まります。

最後に外には着て行けないけど、部屋着やパジャマにしようと服を取っておくのもおすすめできません。
家にいるくつろぎの時間こそ、お気に入りの大好きな部屋着で過ごす方が癒されます。
くたびれた身体をいたわってくれるのは、今、本当に着たい服です。

クローゼットの中、本当に着る服だけにしてみてください。
気持ちすっきり、もやもやがなくなります。

お片付けのスイッチを入れたくなったら、ぜひお問い合わせください。

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